幸福の科学の思想について
Q1.幸福の科学では何を信じているのですか?
A.幸福の科学の信仰の対象は、「主エル・カンターレ(うるわしき光の国 地球)です。地球の至高神であり、仏教、キリスト教、イスラム教などの生みの親でもあります。地球や私たち人類を生み出した根源的な存在です。今、大川隆法という名でお生まれになり、全世界の人々を救おうと日夜努力されております。
Q2.幸福の科学では何を勉強しているのですか?
A.大川隆法総裁の説く教えを学んでいます。教えの中心は「四正道(よんしょうどう)」という、幸せになるための4つの道です。人にやさしく、親切にする「愛」、あの世があり、人間の本質が心であると知って心の教えを学ぶ「知」、思いや行いにおける罪やあやまちを消し、くもりのない心で生きる「反省」、自分も世の中も繁栄させていく「発展」を学び、実践しています。
Q3.幸福の科学の本には、どんなものがありますか?
A.『太陽の法』『黄金の法』『永遠の法』の三冊は、「基本三部作」と呼ばれ、幸福の科学の思想の中心となる本です。また、毎年刊行される「法シリーズ」が代表的な書籍です。
大川隆法総裁の書籍は、さまざまなテーマで700冊以上(2011年3月現在)発刊されておりますので、あなたにぴったりの本が必ず見つかります。











