植福について


~未来を変える富の使い方~ 植福について

 
現代は、真理や幸せになるための心の法則を知らないがために、不幸になっている人々が数多くいます。幸福の科学では、主エル・カンターレの教えを世界中に広めるための活動をすると共に、世界の貧困や自然災害、いじめや自殺などの数多くの問題に対しても、さまざまな支援活動・社会活動を行っています。
みなさまからいただいた植福は、それらの活動をささえ、社会に幸福をもたらすための尊いお布施としてお受けしています。また、植福は、自分の富を差し出す修行行為であり、いわば木を植える植林のように、「未来のために福を植える」という尊い富の使い方でもあります。
 
 

 
 

植福が支える支援活動・社会活動

 
みなさまから頂いた植福は、主に下記のような活動支援に使わせていただいております。

○日本国内での宗教施設(精舎、支部精舎)の建立
○海外での宗教施設(精舎、支部精舎)の建立と仏法真理の布教活動
○自殺防止キャンペーン活動
○視聴覚障害者、肢体不自由の方々に対する支援(ヘレンの会)
○不登校児支援スクールの運営
○学生向け奨学金制度の実施
○アフリカ、アジアでの学用品の寄贈や学校建設
○災害被災地の復興支援、紛争地域への人道支援
○その他チャリティー活動

 
 

最近のチャリティー活動の一部をご紹介します

 

2011年

2011年3月 東日本大震災義援金支援
 
 

2011年2月4日 オーストラリア豪雨被害支援
 
駐日オーストラリア大使館を訪問し、今回の豪雨被害への支援として、義援金を贈呈いたしました。この義援金は、地元のクィーンズランド州政府を通じて、現地の復興支援に役立てられる予定です。
挿絵

▲駐日オーストラリア大使館での贈呈式
(左から2人目がリチャード・アンドリュース政務担当公使)

 

2011年1月26日 ブラジル豪雨被害支援
 
幸福の科学は今回のブラジル豪雨被害に対して、特定非営利活動法人「ジャパン・プラットフォーム」を通じ、被災地へ義援金を寄付しました。義援金は、緊急支援物資として、被災地での救援活動に役立てられる予定です。
挿絵

▲特定非営利活動法人
「ジャパン・プラットフォーム」での贈呈式の様子。
2010年

2010年10月 映画を通じた学校建設支援(ネパール)
 

2500年前、お釈迦様(仏陀)が生誕されたルンビニは、現在のネパールに位置しています。仏陀生誕の地として数多くの巡礼者が訪れる一方、経済的には貧しく、多くの子供たちは満足な教育が受けられていません。幸福の科学グループでは、映画「仏陀再誕」(2009年秋公開)の収益の一部で、学校2校の校舎建設と、経済的に困難な家庭の子供たちへの奨学金支給を行っています。学校は2010年春に完成しました。
挿絵

 
 
 

オンライン植福について

  1. オンラインからお申込みいただける植福の機会をご用意しています。
    ぜひご利用ください。

  2.  

    *********************************************************************

    決済システムは(株)ゼロを利用しています。

    ※カスタマーサポーセンターは24時間365日対応しています。

    ※植福は返金・返品の対象ではございませんので、あらかじめご了承ください。

    ◆クレジットカード決済について →必ずお読みください 〈カスタマーサポート〉TEL:0570-03-6000(03-3498-6200)creditinfo@zeroweb.co.jp

    ◆銀行振込決済について →必ずお読みください 〈カスタマーサポート〉TEL:0570-08-3000(TEL03-3498-9888)bankinfo@zeroweb.co.jp

    ◆Edy決済について →必ずお読みください 〈カスタマーサポート〉TEL:0570-08-3000(TEL03-3498-9888)edyinfo@zeroweb.co.jp